カテゴリー: HOW TO

  • 音楽SEO対策①YouTube投稿で必ず押さえておくポイント

    音楽SEO対策①YouTube投稿で必ず押さえておくポイント

     バンド活動するミュージシャンや音楽クリエイターは作品を聞いてもらうチャンスが欲しい。そのためにYouTubeや各種SNS活用は必須。しかし無名ミュージシャンは何の対策もせずにネット投稿しても内輪以外のアクセスを得るのは難しい。特に音楽は写真などと比べSNS上で再生してもらうにはその性質上、難易度が高い。

     SEOとは「サーチ・エンジン・オプティマイゼーション」の略称。GoogleやYahooの検索で自身のホームページやブログが上位表示されるための対策。あなたの作品をネット上で見つけてもらうための対策を始めましょう。

    投稿時のちょっとした手間で、人の目に触れる確率が大きく変化します。第一回の今回は莫大な利用者を抱えるYouTube投稿時に押さえておきたいポイントを紹介します。 (さらに…)

  • Cubase8.5のVariaudioデータが動かない時の対処法

    Cubase8.5のVariaudioデータが動かない時の対処法

    楽曲コンペに応募するために、Cubaseで楽曲レコーディングをした。元々Logicユーザーだったこともあり細かな機能を使い込んでおらず、時折SLEEP FREAKSさんの動画を見ながら進めた。ヘヴィーに楽曲製作する方にも当たり前のことかもしれないが、筆者が手間取った箇所はネットを探してもなかなか見つからず、かなりの時間ロスをしたのでここに記しておきます。

     

    今回の課題曲は元気の良いアイドルを想定した楽曲。8ビートを基調とした生バンドを模したサウンド。エレキギターやベースは演奏し、その他は基本的に打ち込み。仮歌が必要だったのでVocaloidのgumiを使用した。

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  • 音楽配信機能が充実したwixでハイセンスなホームページ作成

    音楽配信機能が充実したwixでハイセンスなホームページ作成

    多くの人は幾つかのSNSアカウントを持っているでしょう。音楽活動している人ならTwitterやfacebookでライブ告知をしたり、出来上がった動画や楽曲をそこでお披露目(シェア)したりすることは日常的な風景です。 運が良ければ友人やファン経由で拡散され、コピーバンドでも思わぬ反響を得る場合がある。あなたはそんなチャンスを活かしきっているだろうか? 「運良く動画が拡散成功」→「日常では繋がらない多く人にも見てもらえた」 →「……..で、次は?」 ビッグチャンスを掴む人はそこで絨毯爆撃のごとく、自らを売込む仕組みを持っている。アーティストとしての魅力(ヴィジュアルも含めた世界観)を一瞬で表現できる公式Webサイトはメジャーアーティストなら確実に存在する定番メディア。しかし無名ミュージシャンこそ最強のマーケティングツールとなりえる。 楽曲を直売する仕組みも整っているwixのホームページ作成サービスはそんな音楽クリエイターにとって嬉しいツール。スマホ対応もしたハイセンスなホームページが秒速….とまではいかないまでも、簡単に作成できます。 本当に簡単かどうかの検証を兼ねミュージシャン用のホームページ作成の一例を紹介します。

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  • イコライザーを効果的に調整するための必須知識とプロテクニック

    イコライザーを効果的に調整するための必須知識とプロテクニック

    イコライザーって音楽制作をしない一般の音楽ファンにも身近な機能。各種オーディオはもちろんiPhoneなどの音楽プレイヤーや再生アプリにも幅広く搭載されています。

    カーステレオのカラフルなパネルなども印象的。iPhoneなどには音楽ジャンルに応じたプリセットが入っているが、あなたはそれらを使いこなせているだろうか?

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  • 自宅マスタリング対応|モニタースピーカーのセッティング手順

    自宅マスタリング対応|モニタースピーカーのセッティング手順

    自宅で音楽制作するクリエイターにとってモニタースピーカーは必需品。普通の部屋で使うときは設置場所の制約も多く、深く考えずにセッティングしたまま使い続けてしまっている人もいると思います。 でもそれらのモニタースピーカーは丁寧にセッティングすることで、潜在能力を引き出しバランスの良いモニター環境を整えることができます。ヘッドフォンでも作業はできるけど、より良い楽曲のサウンドクオリティを望むならより緻密なニュアンスを再現するモニタースピーカーは要となる重要ツール。 昨今の音楽制作はデジタルデヴァイスは必需ですが、音の最終アウトプットであるスピーカーはアナログそのもの。「そんなところにこだわるの?」と感じる方もいるかもしれません。でも無駄に高額ケーブルに投資するよりリターンは大。普通の部屋でもマスタリングスタジオなみのフラットなモニター環境を手に入れるセッティング方法を紹介します。 音楽クリエイター向けの原稿にはなっていますが、良い音で聴きたいオーディオ初心者も同じ段取りで好みの音に近づけられると思います。

    • フラットなモニター環境はなぜ必要なのか?
    • プロのマスタリング作業は意外にも音量は小さめ
    • 自宅モニターセッティングの手順

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  • 音声ノイズ除去が困難すぎたVHSに挑戦した結果

    音声ノイズ除去が困難すぎたVHSに挑戦した結果

    YouTube動画の音質向上サービスをスタートしたため、無料トライアルキャンペーンを継続的に実施しています。アマチュア・ミュージシャン向けのサービスの性質もあり、演奏ジャンルはもちろん、アマチュアならではの様々な収録状態でサウンド・リフォームの依頼を頂きます。

    バンド系の演奏する機会が多いライブハウスですが、出演すると出演料(チケット最低ノルマ)の他、オプション料金として機材レンタル代などのほか、ほとんどのライブハウスでビデオ撮影オプションがある。最近では固定位置の1カメ映像ではなく、メンバーそれぞれのアップもある、マルチアングルでビデオ収録してくれるところも少なくない。高い音圧で収録できる音声も最近はとても奇麗なものが多い。

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  • さよならi-Tunes僕がGooglePlayMusicに決めた理由

    さよならi-Tunes僕がGooglePlayMusicに決めた理由

    日本でも一気に活性化した定額音楽配信サービス。AWA、Line Music、Apple Music、最後に登場したGoogle Play Music。トライアル期間も次々と終了したけど、どのサービスにするか決めましたか?好みのアーティストが配信されているか否かは選択のポイント。国内の大物アーティストは登場しないアーティストも多く、CDからのデータを再生するユーザーも多いでしょう。音楽好きのユーザーなら手持ちのライブラリーも相当な数になり、それらも一緒に楽しみたいもの。

    Apple Musicはこれを満たす完璧なサービスだと期待していましたが、何だか使いづらくなったと感じませんか?iTunesが持っていた、シンプルな使用感の良さが欠落したと感じるのは僕だけでしょうか?

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  • 低予算で自身の録音スタイルを選択するための記事まとめ

    低予算で自身の録音スタイルを選択するための記事まとめ

    一昔前にバンドで本格レコーディングしようと思ったら、専門のスタジオを1日貸し切りエンジニアさんにもお願いして….というスタイルが一般的でした。今ではプロでも全て自宅録音するケースも増え、制作スタイルも多様化しています。

    ハイクオリティで録音できる機材や環境も揃ったけど、それぞれのメリット、デメリットはどこにあるのか?レコーディングスタジオでの録音、DAW宅録、簡易なスマホ自撮りなどを分かりやすく紹介している記事をまとめてみました。

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  • SONYミュージックビデオレコーダーは安すぎじゃないのか?

    SONYミュージックビデオレコーダーは安すぎじゃないのか?

    音楽の演奏を奇麗に収録するって難しいですよね。ハンディカムで録った音楽はどこかチープで、テレビ放送などで試聴する演奏とは大きく差があるもの。最近ではYouTubeやニコニコ動画で自らの演奏を自撮りするミュージシャンも多い。彼らはどんな機材を使っているのかをリサーチしていたら、「ミュージックレコーダー」というソニーの音楽専用ビデオレコーダーを発見。発売からはかなり経過していますが改めて取り上げます。

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  • 音楽をビデオ撮影する時に必ず押さえておきたいポイント

    音楽をビデオ撮影する時に必ず押さえておきたいポイント

    YouTubeなどで手軽に動画を公開できるようになりました。写真とちがって素敵な映像を投稿するのは意外と難しいもの。特に音が重要になる音楽動画に関しては奇麗に聴かせたいもの。お子様のピアノ発表会などを撮影する時に押さえておきたいポイントをまとめました。「知っているだけでも」作品のグレードアップが見込めます。

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