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  • さよならi-Tunes僕がGooglePlayMusicに決めた理由

    さよならi-Tunes僕がGooglePlayMusicに決めた理由

    日本でも一気に活性化した定額音楽配信サービス。AWA、Line Music、Apple Music、最後に登場したGoogle Play Music。トライアル期間も次々と終了したけど、どのサービスにするか決めましたか?好みのアーティストが配信されているか否かは選択のポイント。国内の大物アーティストは登場しないアーティストも多く、CDからのデータを再生するユーザーも多いでしょう。音楽好きのユーザーなら手持ちのライブラリーも相当な数になり、それらも一緒に楽しみたいもの。

    Apple Musicはこれを満たす完璧なサービスだと期待していましたが、何だか使いづらくなったと感じませんか?iTunesが持っていた、シンプルな使用感の良さが欠落したと感じるのは僕だけでしょうか?

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  • 低予算で自身の録音スタイルを選択するための記事まとめ

    低予算で自身の録音スタイルを選択するための記事まとめ

    一昔前にバンドで本格レコーディングしようと思ったら、専門のスタジオを1日貸し切りエンジニアさんにもお願いして….というスタイルが一般的でした。今ではプロでも全て自宅録音するケースも増え、制作スタイルも多様化しています。

    ハイクオリティで録音できる機材や環境も揃ったけど、それぞれのメリット、デメリットはどこにあるのか?レコーディングスタジオでの録音、DAW宅録、簡易なスマホ自撮りなどを分かりやすく紹介している記事をまとめてみました。

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  • 自撮りしたビデオを高音質化する「Sound Reform」のメニュー2015.9

    自撮りしたビデオを高音質化する「Sound Reform」のメニュー2015.9

    筆者が運営する新感覚サービス「音楽のリフォーム」を提案するハイブリッド・サウンド・リフォームドットコムの最新メニューを紹介します。ハンディカム等で個人で撮影した演奏、ライブハウスで収録したビデオはお持ちではありませんか?これらはどうしてもプロの音楽コンテンツと比べるとチープに感じてしまうもの。それは音質による原因が大。

    「Sound Reform」は本格的なレコーディングをする機会の少ないアマチュア・ミュージシャンに新たな感動をお届けします。ここでは基本サービスメニュー(2015.9時点)を紹介します。

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  • 演奏の録音に所有したい「リニアPCMレコーダー」厳選6機種を聴き比べ

    演奏の録音に所有したい「リニアPCMレコーダー」厳選6機種を聴き比べ

    歌を歌ったり、楽器を演奏する人の最も手軽な録音といえばスマートフォン。メモ程度なら良いけれどYouTubeに投稿したり、後で聞いても楽しみたいならやはり高音質録音したいもの。

     リニアPCMレコーダーとよばれるポータブルな音楽用の録音機器が便利。価格はもちろん細かなスペックの違いによる選択肢に迷う人も多いはず。メーカーが手がけたプロモーション映像はどうしても「良い側面」にフォーカスしてしまいがち。結局はネットの口コミを参考にしてしまうもの。

    ここでは割と探すのが面倒な「実際にどうなの?」という動画を紹介します。最新販売が1万後半〜3万円くらいのミドルライン5機種をピックアップ。バンド演奏を収録したYouTube動画を見つけ、聴き比べをしてみました。

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  • あのビルの窓からどんな景色が見えるって想像したことありますよね?

    あのビルの窓からどんな景色が見えるって想像したことありますよね?

    車や電車の車窓から何気なく見える風景。そこにはありふれた建物や、人々の暮らしがある。都会の生活は空が狭くてあまり好きではなかったけど、非日常を感じさせる刺激的な建造物や広告などを眺めるのは好きだった。

    高速道路からオフィスの中で働く人々の日常を想像してみるのも悪くないと思いませんか。

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  • ボーカルのピッチ補正は万能だと思っていませんか?

    ボーカルのピッチ補正は万能だと思っていませんか?

    ボーカルのピッチ補正はDAWを使いこなすクリエイターなら一般的なテクニックの一つとなりました。「ケロケロボイス」と呼ばれるエディットもすでに一般化した感が否めません。

    実際にピッチ補正をエディットしたことのない人には、どこまで応用が利くのか判断がつかないもの。先日ギターで弾き語りをするシンガーさんより「ハンディカムで収録した演奏」の歌のピッチ修正が出来ないか?というお問合せを頂きました。

    その演奏はエアマイクによるビデオ収録のため、マルチレコーディングではなく、歌とギターと周囲の環境音がステレオ2MIXされた音声が記録されています。お問い合せの解答時に「他の楽器が混じっているので、おそらく満足な結果が得られないと思いますよ」と返信はしてみたもののいざ試聴してみたら、良いパフォーマンスでほんの数カ所の「惜しい」部分があり、お問い合せいただいた気持ちを理解。頭では難しいと分かりながら実験も含め、ダメもとで弾き語り音源のピッチ補正にチャレンジしてみました。

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  • SONYミュージックビデオレコーダーは安すぎじゃないのか?

    SONYミュージックビデオレコーダーは安すぎじゃないのか?

    音楽の演奏を奇麗に収録するって難しいですよね。ハンディカムで録った音楽はどこかチープで、テレビ放送などで試聴する演奏とは大きく差があるもの。最近ではYouTubeやニコニコ動画で自らの演奏を自撮りするミュージシャンも多い。彼らはどんな機材を使っているのかをリサーチしていたら、「ミュージックレコーダー」というソニーの音楽専用ビデオレコーダーを発見。発売からはかなり経過していますが改めて取り上げます。

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  • Free as a Birdが示した秘蔵音源復元術をDAWで再現

    Free as a Birdが示した秘蔵音源復元術をDAWで再現

    あなたはご自身の歌や演奏を録音したことがありますか?古くはカセットテープ、今ならスマートフォンでも手軽に録音が出来る時代。メモ程度に曲の歌詞やメロディーの断片を録音するなら場所を選ばず簡単にできます。

    1995年、ジョン・レノンを欠いたビートルズが25年ぶりにシングルをリリース。「Free As a Bird」という時空を超えてセッションレコーディングされた楽曲に当時の音楽ファンはそのテクノロジーに夢を抱いたもの。故ジョンレノンがカセットテープに残した秘蔵音源を元に残りのメンバーで完成させた奇蹟の曲は近代レコーディングの進化を示唆していました。

    今ではそんな魔法のようなレコーディングも数万円(もしくはフリー)のDAWに多くのノウハウが詰め込まれ、この20年で音楽制作環境は著しく進化。そう、カセットテープ音源をネタに「全世界にリリースできるCD」を自宅でも作成できるということ。

    一口にDAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)といっても多くの機能が搭載そのすべてを網羅的に把握している人はとても少ない。オーディオリペアソフトと併用しFree As A Birdの制作の入口をシュミレーションしてみたいと思います。

     

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  • 音楽をビデオ撮影する時に必ず押さえておきたいポイント

    音楽をビデオ撮影する時に必ず押さえておきたいポイント

    YouTubeなどで手軽に動画を公開できるようになりました。写真とちがって素敵な映像を投稿するのは意外と難しいもの。特に音が重要になる音楽動画に関しては奇麗に聴かせたいもの。お子様のピアノ発表会などを撮影する時に押さえておきたいポイントをまとめました。「知っているだけでも」作品のグレードアップが見込めます。

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  • ボレロとハイスピードカメラでアートなダンスを堪能する

    ボレロとハイスピードカメラでアートなダンスを堪能する

    久々にハイブリッドビデオの紹介です。Stargate studioのHS-2というハイスピードカメラのプロモーションです。ハイスピードカメラならではの繊細なスロー映像とクラシックのスタンダード「ボレロ」がとてもいい感じで融合しています。

    Stargate Studios Weisscam HS-2 High Speed Camera Demo from Stargate Studios on Vimeo.

    水とか髪の毛とかはその繊細な動きに目を奪われてしまいます。克明に記録された元映像を編集するするディレクターは面白いのだろうな〜。

    髪の長い女性やプールに飛び込むファット(笑)な男性など、遊びココロも満載でした。スローで観る水の飛び散り方って本当に不思議で新鮮な感覚を覚えます。

    打ち抜かれたカクテルグラスの液体もすごくアーティー。想像力を刺激されます。

    ハイテクAV機器ならではの表現。そんなテクノロジーは歓迎して楽しみたいものですね。

     

    こちらのビデオもどうぞ

    映像ごと?ドラム&ベースをシーケンスしちゃう面白さ。

    想像力を刺激する手書き設計図から放たれるFoalsの映像