どうしてイメージしている「あの音」にならないのか?宅録クリエイターはそんな悩みが尽きません。あなたはEQの単体プラグインをお持ちだろうか?
そんなのDAWに付いているもので充分。必要性を感じないクリエイターが多い。名器と呼ばれる高級エフェクターがシミュレーションされて販売されるにはやはりその理由があります。筆者も使ってみたらもう手放せなくなった極上のヴィンテージイコライザーを紹介します。

どうしてイメージしている「あの音」にならないのか?宅録クリエイターはそんな悩みが尽きません。あなたはEQの単体プラグインをお持ちだろうか?
そんなのDAWに付いているもので充分。必要性を感じないクリエイターが多い。名器と呼ばれる高級エフェクターがシミュレーションされて販売されるにはやはりその理由があります。筆者も使ってみたらもう手放せなくなった極上のヴィンテージイコライザーを紹介します。

マスタリングプラグインのOzone7がリリースされた。マスタリングって細かな違いが解りにくいし、マキシマイザーで音圧が稼げれば良いだけの人、難しくて面倒だからネット配信用にLANDRで済ませている人もいるだろう。
最終的な出音を確定させるマスタリングは難しいけど楽しい。音世界にこだわるDTMクリエイターはそれを極めたい。一定レベルのモニター環境があるなら、Ozoneは手に入れるべき良質なツールだと断言したい。