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さよならi-Tunes僕がGooglePlayMusicに決めた理由

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日本でも一気に活性化した定額音楽配信サービス。AWA、Line Music、Apple Music、最後に登場したGoogle Play Music。トライアル期間も次々と終了したけど、どのサービスにするか決めましたか?好みのアーティストが配信されているか否かは選択のポイント。国内の大物アーティストは登場しないアーティストも多く、CDからのデータを再生するユーザーも多いでしょう。音楽好きのユーザーなら手持ちのライブラリーも相当な数になり、それらも一緒に楽しみたいもの。

Apple Musicはこれを満たす完璧なサービスだと期待していましたが、何だか使いづらくなったと感じませんか?iTunesが持っていた、シンプルな使用感の良さが欠落したと感じるのは僕だけでしょうか?

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Apple MUSICの楽曲データアップロードは時間がかかりすぎる

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7月1日から開始されたApple MUSICをあなたはもう使いましたか?特に意識なくiosのアップデートで使ってしまっている方も多いかもしれません。国内では先行してスタートしたAWAやLINE Musicで定額制の音楽ストリーミングサービスにハマっている人も多い。AWAのダウンロード後に「ザ・ベストテン世代」が喜ぶプレイリストを作成したのだけど、先週くらいからお気に入りに追加してくれた人が増え始めました。

Apple MUSICはなんといってもi-Tuneに統合されたストリーミング機能なので、携帯アプリだけではなく、すぐにMacで利用することができ、これまで蓄積した音楽コレクションとの大規模な連携が醍醐味。開始時の設定で自身の音楽の好みを選び、「For You」のプレイリストを楽しんだ人は多いかもしれませんが、その先の楽しみ方がいまいち理解しづらかったのでは?やはり自身のライブラリに追随してくる音源の楽しみ方が最高なので簡単に紹介します。

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誰も触れない?音楽専用YouTubeビューワーが快適なんですが…

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10億人のユーザーを誇る誰もが知るネットストリーミングサービスの巨人YouTube。誰もが手軽に利用するサイトですが、音楽を純粋にリスニングするには結構ストレスがありませんか?

長めの動画でも強制的に差し込まれるCM、たどり着きたいアーティストにやたらヒットする無数のカヴァー曲など。YouTubeでじっくり音楽を楽しみたいときは気になりますよね。

そんな音楽好きのユーザーの快適なリスニングをサポートする便利なサイト&アプリがありました。何故か国内外のメディアで全然ピックアップされないこのサイトを紹介したいと思います。

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ミュージシャンの必須スキル|セルフブランディングをカリスマから学ぼう

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AWAやLINE MUSICがスタートしApple MUSICが発表された。日本でも音楽のストリーミングサービスが本格的にスタートし音楽流通に革命が起こりつつある。

そのプラットフォームであなたの音楽は日の目を浴びれるだろうか?どんなに便利になっても数百万曲の中から自身の楽曲を見つけてもらうのは至難の業。すでに7000万人のユーザーがいるspotifyでも20%近くが未再生だという。

世界中のインディペンデント・ミュージシャンの扉を開き、成功者を見届けてきたcdbabyを創設者=デレク・シバースが多くの言葉を残している。

音楽という魔法を真摯にとらえ、厳しくも愛のある言葉でミュージック・クリエイターに勇気と知恵を与える。

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楽曲ネット配信で100万稼ぐために必要な再生回数

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有名なレコード会社からCDをリリースしなくても、オンラインでオリジナルの曲を販売することは身近になった。音楽聴き放題サービスも複数スタートし、自らの音楽をネット上で流通させる間口はとても広がった。

興味深い海外の記事を見つけた。iTunesをはじめとする音楽の主要プラットフォームでソロアーティストが1260$(約15.8万)を稼ぐためにはどれくらいのCD販売やダウンロード数が必要か?という比較一覧。Tunecoreなどで世界配信してもネット上でマネタイズするのはかなりの知名度が必要だ。

ライブハウスなどでリアルな活動しているミュージシャンやバンドはやはりCDを手売りできることが最大のメリット。アルバムCDを自己流通で100枚直販できるインディーズ・アーティストははビジネス的にはとても優秀。その利益を稼ぐため、i-Tunesでは?Spotifyでは?YouTubeでは?

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ネットと音楽の関係は激変。ジェネレーションZの価値観。

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CINRA.NETというカルチャーニュースサイトで「ネットが音楽に与えた変化を問う」というテーマのもと渋谷慶一郎×VERBALの対談が掲載されて、プロのクリエイター側から見る視点のコメントがとても面白かった。

音楽クリエイター同士ではたまに議論される内容かもしれないが、現在進行で変化が激しい今を切りとってのインタビューは貴重だ。彼らの気になった文面から一般人としての視野もいれながらその考え方に触れ、変化に困惑しそうな?アラフォー世代の音楽の楽しみ方に考えてみたい。

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Spotify包囲網?音楽配信サービス「AWA(アワ)」がいよいよ

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音楽のエイベックス、ネットのサイバーエージェントがタッグを組んでのAWA「アワ」が告知されました。5/27からスマホアプリとしてスタートして2016年までに1000万曲がUPされるという。

海外での定額制音楽ストリーミングサービスはすでに次の段階に入る報道を多く見かけるが、国内の主要レコード会社が賛同してのこの動きにまずは歓迎したいもの。リスナーの利便性は向上はもちろん、アーティスト側にもしっかりと還元のあるメディアになれば良いですね。

ただし、定額聴き放題といってもやっぱり好きなアーティストがリストになかったら話しになりません。告知されている情報から外れるミュージシャンを予想してみます。

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